Indie Developers Conference 2026

インディーゲームが
「作品」であり続けるために。

IDCは、オリジナルのゲーム作品を
個人~少人数チームで
制作している開発者のためのカンファレンスです。

Indie Developers Conferenceは、イベントを応援していただける
「インディーゲーム開発者・スタジオ」のスポンサーを募集しております。
ご興味のある方はこちらの資料をご覧ください。

イベントのご案内

INFORMATION

日時 2026年11月28日(土) 10:00-18:00
場所 esports 銀座 studio
東京都中央区銀座一丁目11番1号 地図を見る
主催者 IDC実行委員会
[株式会社ヘッドハイ / 株式会社アクティブゲーミングメディア / 株式会社産経デジタル]
チケット
代
・受講パス+アーカイブ動画視聴(早割) ¥2,500
・受講パス+アーカイブ動画視聴 (当日)¥3,000
・アーカイブ動画視聴のみ ¥1,000
・学生割引:¥1,500 ※学生証/通学定期券など提出
・懇親会参加:¥1,000(別途、受講パスが必要です)
※全公演アーカイブではありません。アーカイブ化されない講演もございます。
※席数に限りがあるため、スタンディングでの聴講の可能性がございます。予めご了承ください。
チケット
販売

よくあるご質問

Q&A

学生は参加可能でしょうか?

はい、ぜひご参加ください。

ゲームを開発していない人も参加できますか?

イラスト、楽曲制作などゲーム制作者と制作を行っている方も参加いただけます。ゲーム開発がこれからの人も参加できますが、セッション内容は中級者向けとなりますのでご了承ください。

開発者を探すことはできますか?

パブリッシングやマーケティングサポート、ツールユーザーなどを探すことができます。ただし、ゲーム開発案件のあっせんや発注、リクルーティング行為は禁止しております。
開発中タイトルにおいて、発注・受託の関係にない対等な立場のチームメイト探しは許可されています。

ゲームを展示できるのでしょうか?

本イベントは開発者向けカンファレンスのため、固定の展示スペースはありません。来場者向けに、短時間利用できる交流スペースをご用意しております。
テーブルもご用意しておりますが占有はできないため、タブレットやハンドヘルドPCなど移動しやすいデバイスでのゲームのデモを推奨します。

開発中ゲームのプロトタイプは必須ですか?

いいえ、必須ではありません。多数のパブリッシャーやツールメーカーも参加するため、プロトタイプの持ち込みを推奨しております。

配信や動画アーカイブはありますか?

配信はありません。一部講演について、動画アーカイブの提供を予定しています。
(機材都合や動画アーカイブNG講演などのため、全公演の動画化はいたしません。予めご了承ください。)

ゲームに関する発表はありますか?

本イベントはゲームの新作・新展開などの発表はございません。本イベントは「ゲーム開発者向け」の技術・事業運営カンファレンスです。チケットのご購入は、ゲーム開発ならびにそれに関わる事業を実施されている個人・企業が対象です。

イベントパートナー

Event Partner

運営

ORGANIZER

株式会社ヘッドハイ

株式会社アクティブゲーミングメディア

株式会社産経デジタル

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購入は
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